くりっく株365取り扱い証券会社全12社

豊商事

豊商事公式HP
引用元:豊商事の公式サイト
(http://www.yutaka-shoji.co.jp/)

豊商事のくりっく株365、その特色とは?

本ページでは、東京都中央区の豊商事について、くりっく株365業者としての特色や、評判、会社の基本情報などを取りまとめてご紹介していきたいと思います。まずは同社の概要から見ていきましょう。

豊商事の口コミ・評判

  • 情報の配信力という点では評価できますが、手数料が高いです。長期トレードは今のレートでは難しいと思います。ただし、しっかり外務員を見極めさえすれば、経験を積んだ方にはメリットがあるかもしれません。
  • 口座開設の審査は厳しめです。収入の手堅い、社会的評価の高い会社に勤めていないと口座が開設できないかもしれませんね。
  • 情報提供力やセミナー充実度がこの会社の強みだと思います。デイトレではなく、情報用や中長期用として割り切って使う事をオススメします。

豊商事はどんな会社?

同社は1957年(昭和32年)、福岡で設立。1961年には本社を東京へと移転。以来、農林水産大臣、通商産業大臣より商品取引員の許可を受けたり、金・プラチナ積立の代理業務など、業務の守備範囲を拡大。そして、1998年にはFXの分野にも進出。ジャスダックへの上場も果たし、さらに2006年には、東京金融先物取引所より「くりっく365」の取引資格も取得しています。

以上の通り、同社は商品先物の会社としてスタートし、その守備範囲をFXの分野に広げ、そして、くりっく株365にも進出してきたという流れになります。なお、「あかつき証券」のページでもご紹介しています通り、同社との業務提携により、証券業務も2014年から開始しています。では、そんな同社の特色について、見て行きましょう。

2010年のスタート時から、くりっく株365の取引資格を取得

前述しました通り、同社はFXの業務に早くから携わっており、2006年には、東京金融先物取引所より「くりっく365」の取引資格も取得。

そうした実績が評価されたものと思われ、くりっく株365においても、2010年のスタート時に東京金融取引所より、取引資格をいち早く取得しています。なお、同社ではくりっく株365のサービスを独自に「ゆたかCFD」と呼称しています。

PC用システムはもちろん、スマホ用アプリも用意

同社では、システムとしてPC用はもちろんのこと、スマートフォン向けに最適化した専用アプリも提供。直感的な操作性などの高いユーザビリティと、PC版にも匹敵するリアルタイムのマーケット情報機能を併せ持っており、売買チャンスを的確にフォローできると訴求されています。

祝日や夜間にも利用できる、クイック入金サービスもあり

ゆたかCFD取引口座へ、便利に資金移動ができる入金システムも用意されています。提携しているのはみずほ、三井住友、ジャパンネット、セブン銀行、楽天銀行。これらのオンライン銀行口座から、祝日や夜間でも入金がスムーズに行えるようになっているとアピールされています。

豊商事 基本情報

会社名 豊商事株式会社
所在地 東京都中央区日本橋蛎殻町1-16-12
設立 1957年
資本金 17億2,200万円
取扱金融商品
  • くりっく株365
  • くりっく365
  • 商品先物
  • 金地金
  • プラチナ

など

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